峰禎宏&平田義信
2015年02月10日
地域の支援
1月10日。
行事活動は「缶蹴り」でした。
その終わり近くに、
前館長が稲わらを持って来てくださいました。
お住まいの地域の子ども達と餅米の栽培。(餅つきもされました)
大量に出た稲わら。
児童館が作物を栽培していることは、もちろんご承知。
使ってくれ、ということで持ってきてくださいました。
私と2人で、しばし子ども達の缶蹴りを観戦。
そこに現在前館長の同僚となっている方が、
トラクターに乗って通りかかられました。
畑仕事の帰りだったようです。
前館長はその方に近より話をされ、
児童館の畑を耕していただけることになりました。
人力ではどれ程かかるかわからない作業を、
あっという間に終わらせてくださいました。
地域の方々の支援の有り難さを改めて感じました。
さて、問題はその活用。
何を栽培するか、早急に決めなければなりません。
折角整えられた畑。
暖かくなってきたら、また雑草園です。

行事活動は「缶蹴り」でした。
その終わり近くに、
前館長が稲わらを持って来てくださいました。
お住まいの地域の子ども達と餅米の栽培。(餅つきもされました)
大量に出た稲わら。
児童館が作物を栽培していることは、もちろんご承知。
使ってくれ、ということで持ってきてくださいました。
私と2人で、しばし子ども達の缶蹴りを観戦。
そこに現在前館長の同僚となっている方が、
トラクターに乗って通りかかられました。
畑仕事の帰りだったようです。
前館長はその方に近より話をされ、
児童館の畑を耕していただけることになりました。
人力ではどれ程かかるかわからない作業を、
あっという間に終わらせてくださいました。
地域の方々の支援の有り難さを改めて感じました。
さて、問題はその活用。
何を栽培するか、早急に決めなければなりません。
折角整えられた畑。
暖かくなってきたら、また雑草園です。

Posted by みどり児童館 at 11:35│Comments(0)
│事務室日記